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なにかしらのめも

VS嵐 トーク【反抗期の(恥)エピソード】

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天「嵐チームの皆さんにも、今振り返ると恥ずかしい反抗期のエピソード、伺いと思います」
天「吉村さんありますか?」
吉「僕はやっぱ結構荒れてましたよ。いろいろ」
S「破天荒だからね」
吉「ほんとに中学高校は親父と取っ組み合いですよ」
吉「もうなんか顔合わせたらケンカで」
吉「でもある日やっぱ超えちゃったというか親父を」
吉「息子のね 悲しい話だけど、バーって取っ組み合いやってバーンって押したら親父がもうよろけちゃったんですよ」
吉「で とっとっとってその勢いでロッキングチェアに座って」
吉「ストーンってこう(揺れて)」
M「本当に?」
吉「ホントですって」
 「いや本当そのまま回ってテレビつけた」
藤「嘘つけ!」
吉「ホントなんだって」
天「藤森さんいかがでしょうか」
藤「僕デビューして22歳の時だったんですよ」
 「で 当時武勇伝 武勇伝っていうネタでブレイクさせてもらったんですけど」
 「とにかく当時出る番組出る番組もう毎回武勇伝をやってくださいって」
 「ちょっともういいだろうと」
 「これであっちゃんと二人でちょっといじけちゃって」
 「で やってられるか!つってあっちゃんが楽屋帰って座ったらロッキングチェア」
吉「おい!おい!」
S「出てくるな〜」
藤「いいかげんにしろこの野郎つって」
吉「あるんすよね」
藤「あるのよ」
S「そうなんだ」

天「嵐のみなさんありますか?反抗期のエピソード」
吉「あるんですか?嵐って 反抗期」
N「若い時 やっぱ、芸能界ってハングリー精神がこう求められる場所じゃないですか」
 「踊る練習してる時に、」
 「『(事務所の人)踊らなくてもいいからとりあえず見るだけでもいいから現場に来てくれ』」
 「って言われてて、現場に行って座って見てたら」
 「振り付けの先生に目つけられて『何で座ってるの』って話になって『みんな踊ってるだろ』って」
 「『そんなにやる気ないならお前もう帰れ』って言われて」
 「『じゃあ帰ります』って言ってかばん持って帰ったら」
 「『帰るんじゃねぇ』ってすげー怒られて」
藤「どっち?って」
吉「そういうもんじゃないですか」
N「やってられるかってロッキングチェア座った」
N「やっぱ座ってるわ」



2019年6月27日