めも blog

なにかしらのめも

VS嵐 OPトーク【嵐と掃除】

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S「さぁ本日はゴミゼロの日?ということでお掃除の思い出なんかありますか というお話ですけれども」
 1975年 愛知県豊橋市から530(ゴミゼロ)運動がスタート
 その後 全国に広がった
M「俺ね、すごいでかいゴミ箱を買った」
あ「最近?」
S「それさ…」
N「何Lなの?袋」
M「60Lかな」
N「うっわ」
お「でけぇ」
M「確か」
N「でっかいね」
S「それいうとさ、我々もさ郵便物とかって当然自分の名前書いてあるわけじゃん」
S「で それシュレッダーとかする、じゃん」
S「あれもう俺業務用のが欲しいんだけど」
S「どうしてんの」
M「俺だから、ゴミ箱と同じぐらいでっかいシュレッダー」
S「いや でかいな!」
S「全部でかいな」
N「全部でかいじゃん」
あ「アメリカサイズ」
N「家どんだけデカイのよ」
S「やっぱあった方がいいよね」
S「シュレッダーだけで時間食わない?」

N「俺はもうそこ、面倒臭くなっちゃったんで」
N「全部溶かすっていう会社があるんすよ」
S「へぇ〜」
N「で シールを特殊に貼ってもう開けられませんみたいな形にしてそのまま送ると」
N「全部溶かしてくれるっていう」
お「でも今それ言ったら、ダメじゃない?」
N「なんで?」
お「めっちゃビニール剥がして見られるよ」
N「あぁだからもう出来ないようになってるの」
お「あっそう!」
N「あー、テンション上がった」
N「できないようになってるの」
お「そうなの?」

あ「1つ忘れられないのが」
あ「小学校の時、掃除当番の時にすごい『ゴミを焼却炉に持ってって』って言われて、」
あ「そん時に焼却炉にゴミを入れて、」
あ「で すげぇ点数の悪いテストを一緒に燃やしたの」
あ「そしたら、隣で見てた用務のおっちゃんが、こう近づいてきて」
あ「(肩を叩いて)『次は頑張ろうね』って」
あ「言ってくれたの」
あ「で 次のテストマジでいい点数取れたの」
S「あ〜」
あ「そういう思いでがある」
S「時に叱るのがいいわけじゃないんだね」
あ「そう なんか」
S「あの人を裏切れない」
あ「それがすごい印象的で」
S「へぇ〜」
あ「それあるな、小学生の時」
S「掃除とか、好きそうだね(大野くんに)」
お「俺するね」
お「あの 掃除機のさ、コード付いてるやつ」
N「普通のね」
お「普通のやつ」
お「で(コード)挿し込んで、結構ギリギリまでやんの」
お「引っ張られてるわけ」
S「コードの限界ね」
お「そう そう」
お「ほんで掃除してんじゃん」
お「ほんで(コードが抜け電源が)切れちゃうじゃん」
S「はい」
お「したらプ〜〜ってなるじゃん」
S「そのプ〜〜終わるまでにこう(掃除機を動かす)」
N「吸えてない 吸えてない!」
あ「吸引力がないのよ」
お「吸引力なくなるけど!」
S「どこまでいけるかと」
お「それを楽しんでる」



2019年5月30日