めも blog

なにかしらのめも

VS嵐 OPトーク【ラブレターの思い出】

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S「さぁ今日は、5月23日。5・2・3で恋文ということでラブレターの日だそうです」
N「ラブレターはでももらった記憶しかないな」
あ「うわ カッコイイな〜」
S「それはどういう?」
S「ファンの皆からもらったみたいな事でしょ?」
N「ダメなの?」
お「でもファンレター衝撃じゃなかった」
S「どういうこと?」
お「大好きですとか中学校の僕らに」
お「俺の事まだ何も知らないのに」
お「何でそんな事言えんの?」
あ「まあ まあ まあね」
S「ありがたいけどね」
S「ラブレターね」
あ「おっ、ありそうだ」
S「大学入ってからだったんだけど」
S「俺中学高校男子校だったじゃん」
N「そっかそっか」
S「階段の裏みたいなところ呼び出されてね」
N「呼び出されたの?」
S「そう。同級生」
S「で これすごいのが、その子が元々日本にいなかった娘だったから」
S「俺がナニガシか知らないわけよ」
あ「へぇ〜」
N「だからそこまでストレートにできるわけだね。逆に」
S「そうそうそうそう」
S「好きなんだけどってコクられて…もらうの」
S「いや これかっ!と」
S「これがキャンパスライフかと!」
N「あ〜 なるほど なるほど」
S「っていうのが凄い嬉しかった」
S「以上です」
M「終わった!」

M「小学校の頃に、あ 俺好きかも。あ 向こう好きかも」
M「みたいなまぁ、あわ〜い恋みたいな」
S「いいじゃん いいじゃん」
M「なんだけど、何か急に距離ができちゃって」
M「それからずーっと喋んなかったの」
N「第2話だね」
S「切ないなぁ」
M「成人式の後に割となんか皆が集まるようになって」
M「それぞれにメッセージを送るみたいなくだりがあったときに」
M「『実はあの時好きだったんだよね』みたいのもらったことがあって」
M「『私にとっては良い思い出です』と」
M「『あなたにとっても良い思い出だったらいいな』っていう」
M「ラブレターというかメッセージをもらって」
M「なんか甘酸っぱい気持ちになりました」
S「それでは聴いてください嵐でLove so sweet」
M・S「どうぞ」



2019年5月23日