めも blog

なにかしらのめも

VS嵐 OPトーク【1人暮らしの思い出】

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S「さぁ今日もオープニングトーク喋るよ!」
N「あざっす」
S「テーマですね、初めて1人暮らしをした時の思い出はと」
N「そっか、1人暮らしとかの時期なんだね」
S「まぁ実家から出た後ね、どんな暮らしをしてたのかなんて聞きたいなーと思って…」
S「(大野くんを見る)」
S「サイズ感ちょっと」
お「手入れようか?」
S「うん」
M「手 長っ!」
あ「借りたの?彼氏に借りてきたの?」
S「大きめの彼氏に借りてきた」
お「だいぶでかい」
N「何それ」
お「待って待って。俺もそうだけど…(ニノのズボンを指して)ヤベェぞ」
お「だいぶきてるぜ」
N「本当?」
S「おしゃれ上級者過ぎてね」
M「それ壁紙?」
N「違うよ。わけないじゃん」
N「俺が家からはがしてこうやって(貼って)来るわけない」
N「違うよ」
あ「あの、トイレのでしょ?」
S「怒られる」

S「さあ1人暮らしをした時の思い出ですけれども」
S「松本さんいかがですか?」
M「実家から持たされたもので言うと」
M「俺が本当に小ちゃい頃から食べてるラーメンどんぶりが今も家にある」
S「使うことあるの?今」
M「今も使うね。ラーメン食うときそれで食うね」
N「へぇ〜」
お「僕ね、あのー、親から離れたのは16(歳)」
S「あぁ。京都」
お「で やっぱ料理もできないから、よくね、親が作ってたシーチキンチャーハンってのがあるのね」
お「そのレシピを電話で教わって、しょっちゅう作ってた」
S「それでシーチキンチャーハンが得意なんだ」
お「そう」
あ「僕は千葉から出てきたんで、わりとやっぱり憧れるんですよ。都心の真ん中っていうのが」
あ「で ど真ん中に住んだの」
S「うん」
あ「1つデメリットがありました」
あ「よくTOKIOの松岡くんが飲みに行くお店から丸見えなんですようちが」
あ「で 飲みに行った時に、「松兄僕あそこに引っ越したんだよ」なんつって、部屋番号まで分かっちゃったの」
あ「で 松岡先輩よく来るから、そのお店に」
あ「で (お店来て)電気ついてたらすぐ電話かかってくる」
N「あ〜 大変」
M「それはね」
あ「これはもう大失敗」
S「いやいやいや大失敗って言っちゃダメでしょ」
あ「何回電気つけなかったもん」
S「潜んだ」
N「カーテン…カーテンとかやればいい」



2019年4月4日