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なにかしらのめも

VS嵐 OPトーク【嵐 ロサンゼルスの思い出】

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S「さぁおよそひと月ぐらい前ですけれどもね、先日5人でね、アメリカ ロサンゼルスへ行って参りましたけれども」
S「いいね。響きがカッコいいね」
N「カッコいい」
M「なんか久しぶりに…5人で行ったよね。だからハワイ以来でしょ?5人で海外ってね」
S「そうね」
S「飛行機の中とかさ、なんかちょっと楽しくなかった?」
M「楽しかった」
あ「隣同士だった。翔くんとね」
S「あのこういう仕切りみたいのさ、あれは上げたいんだけどさぁ」
あ「俺は下げんのよ!」
S「とりあえず見たいから」
N「いいじゃん、それは上げたって」
あ「何してるか気になるから。何の映画見てんのかなとか気になるから」
あ「上げたでしょ?俺いっつも下げてたのに寝たふり
S「下げてくるからずっと俺はガイドブック渡してた」
S「読んどきなさいこれっつって」
あ「不思議だったのがさ…何の映画見てたの?インドの映画観てた?」
S「やっぱねー楽しみかたってそれぞれだよね」
S「確かに俺もパッて見たらみんなが何やってるか見えるわけよ。俺ちょうど真ん中にいたから」
S「左見りゃボヘミアンラプソディ。大野智ボヘミアンラプソディ」
S「向こう見りゃ松本ボヘミアンラプソディ」
S「隣見りゃボヘ…みんなボヘミアンラプソディ」
S「もうどうしようと。俺もう見たと。日本で」
S「どうしようかなと思って色々見てたら、あの〜、日本未公開の作品とかあるわけよ」
S「日本では上映されていない、まだ。」
N「まぁ全世界の人乗ってるわけだからね」
S「そう」
S「上陸してないの見ようと思ってたどりついたのが謎のインド映画」
N「何時間あんの?それ」
S「2時間ぐらい」
M「それでいったら 行きボヘミアン見たでしょ?」
お「そう、あの〜」
M「帰りもボヘミアンだった」
M「往復ボヘミアン
S「もう何曲か歌えるでしょ?」
お「歌える」
S「せーので上映しようみたいなこと…誰が言ってたんだっけ?」
M「俺が言ってた」
お「松潤が言った」
M「今から見るよって連絡取って。みんなでボヘミアン観ようっつってた」
N「それを待たずして見たわけですね」
お「俺は、だから松潤が席的に」
M「俺斜め後ろだった」
お「で、俺が見はじめたら、後ろで多分見てた」
M「見てるなって思ったから、俺もボヘミアン追っかけで観始めた」
あ「一緒に見たかったんだ」
M「途中トイレ行く時…👍」
S「気分はフレディ」
N「共有してんのね。ずっとね」

S「例えば2人とかロサンゼルスの街はどう過ごしたんですか?」
N「いや、出かけてないよ だから。結局ね」
S「1日自由な時間があったわけじゃない」
お「本当に出て行かないって言うから、大野さんが出ていかないから」
N「出て行かない二宮さんが誘って下さいって感じなの」
S「なるほどね、連れ出してあげて」
N「で、ラーメンを食べに行こうってなって」
N「アメリカ人が作ったラーメン屋に行こうってなったんですよ」
お「うん」
S「なるほど。面白いね」
N「ちょっと面白いかなと思って」
N「全然。普通だったね」
お「普通です。普通」
N「ビビるぐらい普通だった」
あ「美味しかった?」
N「いやいや、うまかったよ」
お「うまかったよ」
S「ベーシックってこと?」
N「あと値段ね」
お「値段よ!」
S「いくらすんの?ラーメンって1000円以内でしょ」
お「びっくらこいた」
お「1万」
S「は?」
M「1杯 1万?」
S「嘘でしょ?」
お「いや 1杯じゃない」
S「何人?」
N「4人」
お「マネージャーも含め4人で95ドルとかだっけ?」
N「110…」
お「110いってた?」
N「うん、いってたいってた」
 当時のレート 1ドル 109円で計算
 ラーメン4杯 110ドル=11,990円
お「東京じゃ考えらんないよ」
S「考えらんないよ。行かないよ むしろ」
N「だからネタになるかなと思っていったんだけど、すごい帰り落ち込んじゃって」
お「あ、そうそう」
N「(値段)スゲェじゃんつって」
あ「高っけーじゃんって?」
お「高いな」
あ「でもさ、ほとんど日本人会わなくなかった?」
S「会わなかった」
M「そうだね」
あ「ね!最初に会った日本の方さ、丸山茂樹さんだったでしょ」
M「笑」
M「俺がたまたまトイレ行ったらさ、レストランのトイレがちょっと離れたところにあったからそこに行ったら、」
M「『あれ?松潤くん』丸山ですって。あっどうも松本ですつって、この間相葉くんにお世話になったんですよって」
M「え?相葉くんいますよつってマルちゃんと一緒に」
M「相葉くん、マルちゃんいたよって」

S「じゃあもう1個いい?」
S「思い出した。ホントにね、それでいうとみんな…みんなっていうか相葉くんは(そんな)
S「みんなヒドいよ」
N「何が?」
M「なにが」
あ「注意ね。注意」
S「注意」
N「そんなことないのに」
S「ある晩に、山Pも含めてみんなでゴハン食べたのよ」
M「うん」
あ「あ〜」
S「その帰りの車ってのは、嵐+山Pでホテル戻るの」
S「その帰りずーっと後輩 山Pに『おごってくれよ 山P』『山P おごってくれよ』」
S「『服買ってくれよ』あなた(大野くん)一番行ってたよ!」
お「笑」
あ「注意だね。これ注意だ」
S「すごかったよ。絡んだの覚えてる?」
お「え、分かんない 笑」
S「なんでこの人(相葉)がそうでもなかったかなと言うと」
S「これも恐怖 恐怖です」
N「でた、また」
お「また恐怖」
S「戦慄の、嵐が山Pに絡む車、終わりました」
S「これもうみんな酔っ払ってるなと、仕上がってるなと。もう部屋で飲み直そうと」
S「で 1人でこうやってトコトコトコつったら、『ピーンポン ドンドンドンドン』『ピーンポン ドンドンドンドン』」
S「えっ?と思ってガチャって開けたら ウイスキーのボトル持った相葉くんが『翔ちゃん飲もうよ♪』」
お「あ〜。出た出た」
N「出た」
あ「注意ね 注意。それは注意だわ」
S「もうね…。カオス!ザ・カオス」
お「怖いな」
あ「楽しかった。総じて楽しかったね」
N「久々だったからね」


2019年3月7日