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なにかしらのめも

嵐にしやがれ この夏食べたい!旨辛グルメデスマッチ 2018/8/11 放送

予約必須 一度食べたらクセになる 汁なし火鍋

【店名】中村 玄
【住所】渋谷区 恵比寿
【メニュー】麻辣香鍋 4000円(税込) ※トッピング羊肉・海老の料金を含む

ソースは、漢方と数種類の豆板醤。これをにんにくと合わせ、辛さと香りが強い朝天唐辛子を大量に入れる。
これを絡めながら炒め、辛さを引き出す。
紹興酒、しょうゆ、オイスターソース、鶏ガラスープで味付けし、羊肉とソフトシェル海老、パプリカ、チンゲン菜など旬の野菜を約20種類をさっと素揚げしたものを入れ、素早く炒め、うま味と辛味を絡ませる。
スープの水分を十分飛ばしたら、パクチーを入れて完成

音尾琢真さん:早めにズンってくるんだけど、食べられる辛さ。

中毒者続出 辛ボナーラ

【店名】イタリアンバル MARTE
【住所】東京都 目黒区
【メニュー】スパゲッティ辛ボナーラ 1620円(税込)

芳醇な香りと深いコクが特徴のイタリア産羊のチーズ ペコリーノ・ロマーノをソースに使用。
卵は卵黄のみを使用し、生クリームは少なめ、これで水分の少ない濃厚なソースが完成。
脂が多い豚のほほ肉のベーコンからたっぷりうま味がでたら、茹で上がった麺に染み込ませる。
それをソースに絡ませ、お皿に盛り付けブラックペッパーを50回、これでもかとかけます。

お客さん:結構辛い。クセになる。

大野くん:ちょうどいい(辛さ)。

蒸し鶏の青唐辛子がけ

【店名】四川家庭料理 珍々(ぜんぜん)
【住所】東京・小岩
【メニュー】蒸し鶏の青唐辛子がけ(家郷鶏) 1566円(税込)

辛さと甘みがある韓国産の唐辛子を使用。
風味を活かすため、あえて火は通さず、生のまま使用。これにネギ、ニンニクを和え、特製ソースを作る。

国産鶏むね肉を使用。生姜、ネギ、山椒などが入った秘伝のスープで肉に十分うま味を吸わせたら、たっぷりスープをかける。そこへ先ほどの特製青唐辛子ソースをのせ、最後に熱々の山椒油をかけ完成。

にの:辛っ!(青唐辛子)舌に乗っけた時点で辛い。

山椒がきいたシビレまぜそば

【店名】肉そば ごん
【住所】東京・西新橋
【メニュー】シビレまぜそば 1200円(税込)

精肉卸ヤザワミートの直営店。
3種類の山椒を使用。
唐辛子、すりおろした玉ねぎ、清涼感を出す山椒が入った豆板醤、ヤザワミートが厳選した国産豚ひき肉、テンメンジャンを入れて、しっかり炒めれば、特製肉辛みそが完成。
つゆは、しいたけ、昆布などから抽出したかえししょうゆに、シビれる辛さの山椒油、さらに香りの強い山椒をブレンド
のどごし抜群の山芋が練りこまれた日本そばをよく絡ませ、特製肉辛みそ、京都産の高級卵黄、のり、ねぎなどの薬味をのせれば完成。


翔くん:山椒の香りがスゴい。辛くない。

和牛ホルモンマサラ

【店名】肉とスパイス JINDARI
【住所】港区 麻布十番
【メニュー】和牛ホルモンマサラ 1706円(税込)※全粒粉パン料金含む

マサラとは、玉ねぎやトマトを数種類のスパイスで煮込んだもので、インド料理の基礎をなすものです。
香りを引き出すカルダモンなど8種類のスパイスに、玉ねぎを入れて飴色になるまで炒める。
そこへチリパウダーなど約10種類のスパイスを投入し、辛さを引き出す。
トマトを入れ、じっくり煮込めばマサラが完成。
主役の具材として、和牛の小腸のスジ肉を使用。
香り、辛味、うま味のトリプル3。

松潤:僕の中のホルモンのナンバーワン。

つゆだくガパオライス

【店名】ガパオ食堂
【住所】恵比寿
【メニュー】鶏肉のガパオごはん 1058円(税込)

鶏のひき肉をニンニクと一緒に炒め、ピーマン、玉ねぎ、インゲンを唐辛子と一緒に強火で一気に炒める。
炒めた具材にナンプラー、甘酸っぱいタイの調味料メッキーをたっぷり投入。
多めに入れることでつゆだく且つうま味をぎっしりブレンド
そして最後にガパオを20枚。ガパオは、さっと炒めるだけでさわやかな香りをもたらします。


相葉くん:心地よい辛さ。これくらいが調度いい。