めも blog

なにかしらのめも

嵐にしやがれ 高梨沙羅のご褒美グルメデスマッチ 2018/5/5 放送

カキフライ:広島風爆弾カキフライ

【店名】三友(さんゆう)
【住所】東京・人形町
【メニュー】カキフライ定食 1400円(税込)

島風の調理法で、かきを片手いっぱいにとったらひとまとめに、小麦粉、卵にくぐらせ、食感が引き立つ粗めのパン粉でコーティング。そして油でじっくり10分揚げる。
まとめて揚げることで、カキに火が通り過ぎず、外はサクサク、中はクリーミーな仕上がりに。
10月〜4月はカキフライ専門店、5月〜9月はとんかつ屋になるそうです。

松潤:(ナイフで切って)なにこの弾力。プリップリ。中が水々しい。パサつきがない。

卵料理:超とろとろ! 親子丼

【店名】鳥つね 自然洞
【住所】千代田区 末広町
【メニュー】特上親子丼 1600円(税込)※ランチのみ

美味しんぼ」にも登場した鳥料理の名店だそうです。
開店30分で売り切れるそうです。

鶏肉は名古屋コーチン比内地鶏を使用。これを割り下で一煮立ちさせる。
兵庫県産の超濃厚ブランド卵(通常の卵の約5倍の値段)を贅沢に3つ、きっちり6回混ぜる。
この卵を鍋に回し入れ、フタをして50秒。

お客さん:噛む必要がない、飲み込めちゃう。

翔くん:卵かけご飯状態で、下の米に卵が染み込んでる。

チーズ:肉フェスで爆売れ!チーズ肉バーガー

【店名】Cheese Cheese Cafe
【住所】東京・恵比寿
【メニュー】ラクレットチーズの肉バーガー 2149円(税込)

店長がチーズの被りものをしてました。

国産の牛肉をこね、強火で3つ一気に焼き上げる。
オーブンで中まで火を通したら、鉄板にのせる。
ハンバーグの上にクレソンを置いたら、その上にハンバーグ、トマト。そしてまたハンバーグ。肉で肉を挟む肉バーガーに。
フランス産のラクレットチーズを使用。焼いた時にナッツの香りがして、水分が多くトローリとするチーズだそうです。
このチーズを肉バーガーの上からかければ完成。
デミグラスソースは一切なし、チーズをソースに食べます。

相葉くん:ワイルドな味がする。
翔くん:強めのチーズハンバーグ。

焼き鳥:名店の店主が修行する焼き鳥屋

【店名】鳥よし
【住所】東京・銀座
【メニュー】やきとり

福島県産 伊達鶏を使用。クセがなくうま味とコクがあり、柔らかい。
焼きは近火の強火。早く仕上がるため、肉汁を閉じ込めたまま焼き上がるため、ジューシーに。
もも…外はパリッと中はふっくら柔らかく仕上げる
レバー…口の中でとろける濃厚な味わい
せせり…鶏の首部分で弾力があり、ジューシー
ちょうちん…希少部位の鶏の卵胞

高梨沙羅さん:炭火の香ばしい香りとお肉の柔らかさと塩加減もちょうどいい。
(ちょうちん)濃厚。黄身みたいな感じ。炙られてるのでより黄身の濃厚さが増して、内臓系のお肉と絡んでスゴく美味しい。

あんこ:食べログ ベスト・スイーツ・オブ・ザイヤー 4回獲得 たいやき

【店名】ひいらぎ
【住所】東京・恵比寿
【メニュー】たいやき 1匹150円(税込)

お客さん:たいやきじゃない食感
皮は限りなく薄く、パリッパリ。
生地に、北海道産小豆100%のあんこをたっぷりのせ、片面を15分焼く。
もう片面に生地を流し、閉じて15分。さらにひっくり返して15分、またひっくり返して15分!
火が消えるか消えないかギリギリで焼いているため、周りがパリパリで中がトロッとしている。

半分に割るとパリパリと音が鳴るくらいです。


にの:食べやすい。あんこがいっぱい食べれる。