めも blog

なにかしらのめも

嵐にしやがれ YOSHIKI大好物デスマッチ 2018/4/7 放送

チョコレート専門店が作る 大人のかき氷

【店名】プレスキル ショコラトリー
【住所】東京・吉祥寺
【メニュー】グラニテ・ショコラ 756円(税込)

カカオ豆の買い付けからチョコに仕上げるまで、全てお店でしているそうです。
中米グレナダ産 カカオ65%のビターチョコレートを使用。
チョコを絶妙な口溶けになるよう調整し、-20℃で凍らせる。
これを冷やしたグラスの上に削り、チョコの飾りを乗せて完成。
南米産カカオを使用した濃厚なチョコレートソースを爽やかなかき氷が絶妙なハーモニーを奏でる一品。

クイズの正解者は、YOSHIKIさん。

うに食べ比べ丼

【店名】うに虎
【住所】築地場外市場
【メニュー】国産五種食べ比べ丼 雅 6458円(税込)

日本各地のうに12種類以上を毎日築地で仕入れしている。
酢飯の上に、甘みの強いバフンウニ(北海道・浜中産)、淡い上品な甘みが特徴のムラサキウニ(函館産)、バフンウニ(釧路産)、ムラサキウニ青森県産)、バフンウニ(根室産)など乗せていく。
産地による違いが楽しめます。
最後に卵黄を乗せて完成。


YOSHIKIさん:うにによって味が結構違う。

醤油ラーメン

【店名】らぁ麺 すぎ本
【住所】東京・中野
【メニュー】醤油特製らぁ麺 1000円(税込)

鶏ガラ・豚骨・魚介・野菜などを7時間じっくり煮込んだスープ。
このスープに、全国から取り寄せた5種類の醤油をブレンドしたタレを合わせる。
醤油は、和歌山 生揚げ醤油、和歌山 濃口醤油、埼玉 再仕込み生醤油、長野 再仕込み醤油、群馬 たまり醤油。
麺は、スープによく絡む中細ストレート麺。
特製ワンタン、低温調理された鶏むね肉、塩味・醤油味のチャーシューを乗せて完成。

ほとんどのお客さんがスープを飲み干すそうです。

佐野さん、ラーメン用に、ダシをとるためだけに鶏(山水地鶏)を開発したそうです。

翔くん:醤油なんだけどダシがいっぱい出てる。(麺が)スープに絡みまくってる。シンプルだけど深みがある。

鉄板焼きでミシュランの星を獲得 3時間かけて焼くステーキ

【店名】石垣吉田
【住所】東京・麻布十番
【メニュー】究極のクリスピー焼き(ヒレ120g)
※コース料理(3万7800円)で提供

使用するのは、月に6頭しか出荷されない石垣島きたうち牧場プレミアムビーフ
通常の黒毛和牛は約29ヶ月で出荷されるのに対し、一番美味しくなる約43ヶ月を目標に育てられるそうです。
これを60℃の低温で3時間焼く。弱火でじっくり熱を入れることで水分が逃げず、肉の繊維が縮まないため究極の柔らかさに仕上がります。
塩を振り、牛脂を塗り、最後に備長炭の強火で表面をカリッと焼けば完成。


ステーキナイフカラーズSK04という、日本刀と同じ片面が切刃、もう片面が平らな作りになっているサムライエッジスタイルのナイフを使用しており、よく切れるそうです。
外国人の方にサムライソードと呼ばれ、喜ばれるそうです。

YOSHIKIさん:あまり味わったことない味。外側がカリカリしてるけど中が柔らかい。

今流行りの ロメスパ

【店名】関谷スパゲティ
【住所】東京・中目黒
【メニュー】醤油バジリコ 680円

ロメ(路麺)スパとは、立ち食いそば屋さん感覚のスパゲティ。

お店のこだわりは、練りたて、茹でたて、炒めたて。
真空圧縮で作るもっちりした自家製麺。
エビ、ベーコン、タマネギなどを炒め、塩コショウ、乾燥バジルを入れる。
そこに、ゆでたての麺を投入し、特製しょうゆダレと一緒に強火で一気に炒める。
最後にトマトと大葉を乗せれば、完成。

たっぷりの具材と麺を炒め合わせた食べ応えのある庶民派パスタが売りだそうです。

直径2.4mmの極太麺ならではの重量感と、生パスタのコシの強さが味わえるボリューム満点な一品。

YOSHIKIさん:お餅を食べてるみたいな、すごい弾力がある。